2011年6月

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 2011/06/30(木)


 コンサルティング業務



 私は、一応「人生最適化コンサルタント」と名のっています。これは、言ったもん勝ちということで、資格や実績はありません。


 実績は一応鬱から復活したということが実績になるかもしれません。


 現在、サラリーマンとして仕事をしています。建物の改修や維持管理の業務をしています。


 わたしは、現在の仕事に転職した動機は「汝の隣人を愛せよ」です。わたしの人々を幸せにしたかったのです。特に弱者と呼ばれる人の助けとなりたかったのです。


 鬱などを発症し、元々の専門に近い分野への異動となりました。


 現状の業務の内容は、雑多な法律や規則どおりに工事がなされるか・業者から提出される書類は規定の書式を満たしているか、などであり、直接的に「人の幸せ」に関与する仕事ではありません。


 しかし、そんな考えを改めることができました。


 昨日、昨年度工事をした現場に別件の工事の打ち合わせで訪問しました。そこでの改修内容が、現在の「省エネ」対策に見事に寄与しているとのことで、そこの所属長から直接、お礼のことばを言っていただきました。


 社交辞令のお礼ではなく、心のそこから私が導入した設備に関する「感激」を語ってくれました。


 そこの建物は、直接県民の方にサービスを提供する職場です。そこの職場の方に「快適な仕事環境」を提供することで、そこで働く人の精神状態が良くなり、ひいては「県民サービスが向上」するかも知れません。


 自分の仕事は、縁の下の力持ちですが、人の役に立つのかもしれないと思えました。


 自分の望む仕事は「コンサルタント業務」です。しかし、現時点でも「コンサルタント業務を生業」にしているのだと感じました。


 社内の様々な部署との調整や業者との調整、また、各機器の仕様の検討等、完全にコンサルタント業務です。


 直接、人にかかわったコンサルタント業務ではないかもしれませんが、現時点で自分にできるコンサルタント業務です。


 これを頑張っていくことにより、いずれは人に関わったコンサルタント業務ができるかもしれません。そう思い頑張っていこうと思いました。



 2011/06/29(水)


 嫌なことを我慢して続けることの意味



 「努力」という言葉があります。この言葉には、ポジティブな意味とネガティブな意味の両方があると思います。


●ポジティブな意味:一流のスポーツ選手や芸術家が、良い成績や作品を残すために力を注ぐこと。

●ネガティブな意味:(一般人が)嫌なことを我慢し、ただ耐えてある目的に向かって頑張ること。

●もっとネガティブな意味:嫌なことを我慢し、ただ耐えること。仕事と同義で扱われる場合も多い。


 日本においては、好きか・嫌いか、やりたいことか・やりたくないことか、という議論を抜きにして、「ただ頑張ることに意味がある」「だた耐えることに意味がある」という傾向が強いと思います。


 これが必要な時もあるのですが、時と場合によると思います。


 「ただ頑張ることに意味がある」「だた耐えることに意味がある」のは、その対象が、「好きなこと」であり、かつ「やりたいことである」場合に限れらると思います。


 最悪なのは、「嫌いなこと」で、かつ「やりたくないこと」を「ただ耐えて・頑張ること」だと思います。


 この状態を続けていると「鬱」になります。実際わたしが鬱になったのは、「仕事」が「この状態」になってしまったからです。


 私は、「己のごとく汝の隣人を愛せよ」を実践したくて、仕事を選択しなおし(転職のことです)、それを実践できる所属に配属されるべく「努力」しました。


 その結果、特別な人事が行われ、希望した所属に異動することができました。


 しかし、そこで要求されたことは、「隣人を愛すること」ではなく、「差し障りがないように、社長の要求を実現すること」だったのです。


 私の仕事は「公的」なものですので、社長の要求は本来「公的」であるはずです。しかし、その社長の要求は「私的」なものでした。


 また、社長と部長と課長の要求を実現するために、努力しているのに、その下の「次長」が個室に呼び出し、私を「叱責」しました。


 その次長の考える「公」に私の行っていることが「反している」という理由からです。


 完全な私企業なら、社長の要求は絶対であるはずです。しかし、私の会社は公的な側面を持っているため、「公」の考え方は、「人それぞれ」にあるのです。


 もちろん、その次長が本当に「公」のことを考えていたわけではありません。自分の部下がオンブズマン等に指摘されるかもしれないことをし、それが指摘され、自分の責任が問われ、出世に響くのを心配してのことでした。


 動機は、究極的な「私」でした。


 しかし、その頃の私は、「上司=神」と思っていたため、鬱になったのです。


 そのため、わたしは、嫌なことを我慢してやることには意味がない、というより、害があると思っています。


 子育てに関しても、その視点で行っています。子ども部活動においても、嫌なら辞めていいと言っています。子どもは、人間関係が嫌で部活を辞めたいと言っているのです。


 先生は、「それを乗り越えることに意味がある」と言っていますが、それが原因で「不登校」になったら意味がありません。実際、子どもはそれが理由で学校を欠席しました。


 所属してる部活も「本当に好き」で入ったものでもなく、「なんとなく」選択したものです。そんなもので「努力」しても意味がないと思います。


 努力すべきは、「好きなことで、やりたいこと」だけで十分です。嫌でもやらなければならいないことは、生きていく中で必ず出てきます。その時、その嫌なことを耐えてこなす能力は、「好きなことにどれだけ夢中になったことがあるか」だと思います。


 私は、努力と頑張るという言葉が嫌いですが、意味を伝えるため、あえて次の文から使用します。


 私は、好きなことに対して、本気で努力して頑張ります。経済的にも投資します。しかし、その努力の対象は、世間一般からしたら、「趣味」に関するものです。


 日本人は、仕事を頑張る人に関しては、「えらいね~」と言いますが、趣味を頑張る人に対しては、「すきだね~」とは言いますが「えらいね~」とは言いません。


 私が今頑張っているものに「語学」と「格闘技」があります。「語学」に関しては、家内も「えらいね~」と言ってくれますが、「格闘技」で努力しても、「好きでやってるんでしょ?」といって「評価」してくれません。


 家内の評価が特別な訳ではなく、多くの日本人がそのような反応をすると思います。


 私は、これに対しては真逆な評価をします。趣味を頑張ってる人のほうが偉いと思います。そして、趣味を仕事にしている人はもっと偉いと思います。(仕事が趣味ではないですよ!)


 今、趣味を仕事にできないかと努力してます。退職したら、それを本業にできればと企んでいます。

 

 2011/06/28(火)


映画 ZERO:9/11の虚構を見て



   ZERO:9/11の虚構


 昨日、ニコニコ生放送で、ZERO:9/11の虚構をやっていました。この映画をご覧になった方は少ないと思います。今後、Youtubeなどにアップされるでしょうから、機会があったらご覧になってください。


 私は、この映画を見るのは2回目です。一回目は東京都写真美術館で公開されたときに見ました。


 それまでも、9.11の陰謀論などを本で読んでいましたので、この映画は抵抗なく受け容れることができました。


 あなたは、9.11はアルカイダのテロだとお考えですか?


 「Yes」の場合、あなたは物事を再検証する必要があると思います。


 9.11関係の映画は、このZEROの他に、マイケルムーア監督の「華氏911」と米国の公式説を「そのまま映画化したもの」があります。


 この2点は、TSUTAYAでレンタル可能ですから、見てみてください。


 これら3本を見ると、最低でも「アメリカはこれ程大規模なテロは予測不可能だった」という事だけは「ウソ」であることは認めることはできると思います。


 電通や博報堂は、先の質問に「Yes」と答える人を、「B層」と呼びます。Bの意味は、A層・B層のB層という意味と、「バカ」のBの2つの意味があると思います。


 A層とは、支配者層であり、情報等を操作している人達の事です。B層とは、その策略にはまり、もてあそばれる人・利用される人・搾取される人を言います。


 放射能に異常に過敏になっている人も、「B層」と呼ばれているでしょう。


 「A層」の最上部に位置する人は、「人類牧場化計画」を企んでいると考えられています。


 今後ますます、「人類牧場化計画」は完成に近づいて行くでしょう。しかし、最後の最後で、覚醒したB層が逆転して、次元上昇したパラレルアースに移行することになるでしょう。


 そのために必要なことは、一人ひとりが覚醒することと己の魂を磨くことです。闇と戦うのではなく、それすらも創造の機会と捉える事が、御霊磨きににつながります。


 そのために、宗教や哲学や科学が役に立つかも知れません。しかし、学におぼれるのではなく、魂で悟ることが大切です。そのように生きてゆきましょう!


 2011/06/27(月)

プライドを持つと言うこと。



 「自分の仕事にプライドを持っている」とか「プライドが傷つけられた」とか、プライドは多くの人に取って、大切なもののようです。


 しかし、プライドってそもそも良い物なのでしょうか?


 プライド自己顕示欲って同じではないでしょうか?


 プライドと異なり、自己顕示欲は良い意味で使われる事は、ほぼないと思います。


 一番単純な自己顕示欲は、私は○○を持っているというようなものです。例えば、ブランド品です。


 こんなものは、お金を出せば誰でも買える物なので、威張るようなものではありません。しかし、おつむの程度が軽い人は、これらを誇ります。


 次にあるのは、学歴です。わたしは、○○大学を出ているといったものです。これも、記憶偏重試験の産物のため、左脳、とくに記憶力が良ければどうにでもなります。


 次というか、もっと大規模なものに、文化があると思います。いきなり、民族レベルの文化の話になると大きな話になってしまうので、武道の話にします。


 武道では○○流なるものがあります。それぞれが、それぞれの流派を尊び、対抗意識なども持っています。


 よくプロレスとかで、団体の威信をかけたなどといった表現が使われますが、これなどもプライドに係わる物でしょう。


 前田日明さんのアウトサイダーとか言う興業でも、グループ同士グループの威信をかけて戦い、決着が着くと納得がいかず乱闘といった光景もよく見られます。


 これもプライドであり、自己顕示欲でしょう。


 人間は、多くの場合、これを求め、その評価を他人に求めます。


 プライド自己顕示欲を厳密に評価するなら、自己顕示欲から他者からの評価を引いたものが、プライドと言えるでしょう。ちょっと矛盾していますが・・・


 誰からも評価されなくても、自分が大切にするものに対して、自分がそれを評価することをプライドと言うのだと思います。


 それですので、このように定義するなら、プライドとは、他者から傷つけられるものでも、他者と比較するものでもない、ということになります。


 このようなプライドなら持った方が良いと言えるでしょう。

 2011/06/24(金)

 時間を感じない時間を持つことが大切では?



 今、日月神示という本を読んでいます。最初は、意味がよく分からなかったのですが、今読んでいる部分は、読みやすくとても為になります。


 日月神示は、ひふみ神示と呼ばれることもあるようで、これにまつわる本は沢山出ています。


 経営コンサルタントの船井幸雄さんも、これにまつわる本や発言を残しています。


 内容をここでご紹介するのは、無理があるため、その中でも述べられている時間について、少し考えて見たいと思います。


 この世においては、時間と空間は別のもの、と考えられています。


 しかし、アインシュタインの物理学では、時空と表現されます。意味は、分離不可分なものという事です。


 アインシュタインの物理学は、量子力学が現れてからほころびが見え始めています。アインシュタインの物理学では説明できないことが、量子力学では起こっています。


 量子力学では、観測者が重要になってきます。量子の状態は、観測者いるかいないかによって変わるのです。言っている意味は、観測者が観測することによって、物理状態が定まるということです。


 この辺で、多くの人が躓くと思います。しかし、これは事実です。実験でも確認されている事です。


 量子力学を持ち出さなくても、アインシュタインの時空という考え方において、時間の流れ方は変わります。高速で移動可能な宇宙船にのって、出発し、また元の場所に戻ってくると、自分以外の他の人(宇宙船の外にいた人)は年老いて、自分は年を取っていないということが生じるそうです。


 これは、理論上のものですが、実現できれば、未来へのタイムトラベルは可能となります。


 さて、話は日月神示に戻りますが、あの世では時間はないそうです。


 もう一度言いますが、あの世では時間はないそうです。


 多くの人は、あの世といった時点で、おはなしになりませんってな感じでしょうが、あの世はないと確認できている訳ではありません。


 科学的だと思っている人は、科学が多くのことを明らかにしていると考えていますが、この世を作っている65%のものは、暗黒物質と言われているもので、現時点では、あることは分かっているが確認されてていないものです。


 これが、万能と思われている現時点での科学の現状です。


 それですので、あの世を語ると言っても、決して非科学的ではないと思います。


 BASHARも時間は幻想だと言っています。そして、アンチエイジングのためには、時間を感じない生き方をするのが良いと言っています。


 誰でも楽しい事をしている時は、時間のことを意識していないと思います。楽しい事は、ずっとしていたいとか、もうそんなに時間が過ぎちゃったのとか感じると思います。


 そのような状態で生活すると若々しく年をとれるとのことです。


 若いのに、不平不満ばかり言っている人は、年齢より老けていると思います。犯罪者の多くが老けているように見えます。それは、彼らが楽しい時を過ごしていないからのような気がしています。


 それに対し、「自ら事業をお越し、90歳でも現役」というような人は、本当に若く見えます。


 聖路加病院の日野原さんは、99歳であるのに現役の医師であり、自分より若い高齢者の診察をしています。


 葉っぱのフレディをミュージカルにしたのは、いかがなものかと思いましたが、あの年齢でも新たなことにチャレンジする精神は素晴らしいと思います。日野原さんの周りは、時間の流れ方はゆっくりなはずでしょう。


 普通の人でも、時間の流れをゆっくりにする方法はあります。それは、好きなことするという事です。


 嫌々やっている仕事だとしても、一日の内の20分でも良いですから、本当に好きなことをやることが必要です。その20分という一歩を踏み出すと、新たなアイディアが浮かんでくると思います。


 翌日は、そのアイディアについて、少し行動し、また20分好きなことをする、それを繰り返していく事によって、自分のやりたいことが仕事になる日が来るかも知れません。


 しかし、最初からあきらめてしまい、最初の20分を取らなかったとしたら、あなたは周りの人と同じ時間の流れの中を生きる事になります。


 そんな生き方をしても、一生は一生であり、死んだらあの世に行きます。


 先に述べたように、あの世に時間はありません。時間に追われて事をこなしていくという生活から解放されるのです。その時にやりたいとこを、現世でもやっていくということが良い生き方につながると思います。


 毎日、20分から自分のやりたいことをやっていきましょう!


 2011/06/23(木)

 「仕事ですから・・・」って表現、間違っていますよね!?

よく「仕事ですから」とか、「仕事なんだから、しょうがないじゃない」とか、言う人がいますよね。

この表現って、不適切ですよね!?

どういう意味かと申しますと、この表現は、仕事に対して「ネガティブ」な信念を持っていることを「雄弁」に語っています。

   仕事=ネガティブ

でしょうか?

多くの人は、生きる為の糧を得るために仕事をしていると思います。しかし、仕事とは、本来自己実現の場であるはずです。



BASHARが豊かさについて次のように言っています。

「豊かさとはやるべき事をやるべき時にできる能力」(記憶が曖昧ですので、詳細は異なるかも知れませんが、内容的にはあっていると思います。)



多くの人は、豊かさ=お金があること、と考えていますが、多くの定年退職者が、「やれるお金ができたときには、やれる体力がなかった・・・」というようなことを言っています。



学生の多くは、社会人になったらやりたいことができる、などと考え、受験戦争や就活に勤しみますが、社会人になってもやりたいことをやれている人はごく僅かだと思います。

延いては、ユーキャンなどが「なりたい自分になるために!」なとど言って資格取得をCMしていますが、「そんなん!就職するまでに考えて、就職先を決めとけ!」って言いたくなります。

いつからでも遅くはありません。やりたいことを見つけてやるべきです。いつかではなく今から始めるべきです。



お金は一部の富んでいる人のところに集まるように世界が作られています。というより、富んでいる人は、お金を作り出せる仕組みを持っているのです。

しかし、それがいつまでも続くとは限りません。



アメリカにおいては、8月2日で崩壊するかも知れません。

アメリカの富める人は、米ドルというトイレットペーパーを沢山持つことになるでしょう。

その影響は、全世界に響くでしょうが、もともと持っていない人は、心配する必要はありません。

ただ、今から新たな世界の発動に向けて、「自ら稼ぐ術」を啓発しておくのは大切でしょう。

しかし、巷にあふれる「メルマガ→アフィリエイト→楽して儲かる電子商材」的な詐欺まがい商法は、その範疇に含まれません。

「何かを生み出して(現物)、何かを得る(新しい貨幣か現物)術」が大切です。それも、自分が「ワクワク」することで、それを実現するにしましょう。


 2011/06/22(水)

 NASA長官が全職員に緊急事態対応を要請したそうです。

NASAの長官が全職員に緊急時の家族との連絡方法などについて、対策を練っておくように、要請したそうです。

  詳細はこちら

その理由は、緊急事態が発生したときに、家族の心配をしなくても良いようにし、職務に専念してもらうためだそうです。

NASAはFEMAに属しているそうです。FEMAは陰謀論を信じる人達の中では、悪名高き存在です。

FEMAは緊急事態に対応するとき、全てを「大統領命令」として遂行することができる存在です。

書類上の手続きなどは、事後承諾で可とのこと。

すなわち、FEMAを操れるものは、緊急事態に際して、大統領を何人も持った組織、となることが可能なのです。

この追求は本題から外れますので、省略します。

ただ、NASAは「緊急事態の発生を正確に予測している」と言えると思います。

陰謀論者は、「それは新たな陰謀が起こるのだ!」と言うかもしれませんが、今回のものは「宇宙規模」である可能性が高いと思います。

その理由は、「闇の支配者達は生き残るために地底都市を100年も前から建設している」からです。

もっとも有名なところは、「デンバー空港」の地下です。ここには、地下都市が建設されています。

その他にも、多くの空港の地下に「地下都市」があるとのことです。

地下都市は、米国だけでなく、欧州にもあるそうです。

米国・欧州ということで、ロスチャイルド&ロックフェラー達が、これらの基地を建設しているということは間違いないでしょう。

人類牧場化計画を遂行している(そして上手く言っている)彼らが、なぜ地下に逃げる必要があるのでしょうか?

それは、彼らとて手に余る事態が地球上に起こることを意味しているに違いありません。

2012年は、闇の支配者にとっても、BASHAR信者にしても、アセンション信仰者にしても、誰にとっても重要な年であることは、違いありません。

何もないと思うのは自由ですが、少なくとも米国はデフォルトするでしょう。

それは、宇宙規模からしたら「たいしたことではない」ですが、一般的な社会生活を営むものにとっては、大変なことです。

地下都市に入る為には、特別な民族であることと、高額なチケットを購入する財力が必要です。

しかし、多くの人はその範疇に入りません。

入らない者は、入らないという選択をする必要があります。

入らないという選択をし、彼らとは別の地球に移行する必要があります。

私たちは、3次元地球から、5次元?地球へと移行しなくてはなりませ。したくなければ、しなくても結構ですが・・・

移行するために必要なことは、日月神示が言っている「御魂磨き」なのかも知れません。

BASHARの言う、「ワクワクした生き方」なのかも知れません。

何を選択するかは、「各個人の創造性」に任されているのだと思います。

神の創造性を具現化するためにも、己の創造性を発揮しましょう

 2011/06/21(火)

 「全ては完璧である」ということ

昨日、神との対話の著者であるニール・ドナルド・ウォルシュさんのYoutubeを見ました。

タイトルは確か「神様はYesしか言わない」というようなものだったと思います。

  「お金が欲しい!」

と強く望んだ場合、

  「Yes、あなたはお金が欲しい。そのとおり。」

と言われるそうです。そのため、その言葉を思い浮かべた人は「お金が欲しい状態(お金を持っていない状態)」を具現化することになると言っています。

  「神様、今日の生きる糧をお与えください」

と祈ったならば、

  「Yes、あなたは(心労を尽くして)生きる糧を得るであろう。(本当は簡単に手に入るのにネ)」

と応えるそうです。

これは、成功哲学でも言われていることであり、「既に実現している」と思わなければ、「あなたの思いは具現化しない」ということを言っているのです。

そもそも、「何かが不足している」という考え方が、「誤認」です。

この地球には、「全ての生物が持続可能なだけのもの」が「存在している」と言われています。

それを誤解し、不足していると思い、独占するため、偏りが生じるのです。

足ることが大切だと思います。

生きるのは試練ではありません。楽しい事なのです。

 2011/06/20(月)

 自己犠牲とは?

私は、イエスの教えを信じていますので、クリスチャンぽい考え方をしていました。

クリスチャンが好きな考え方は、「自己犠牲」です。

でも、良く考えるとこれは誤った考え方だと思います。

イエスは「己のごとく汝の隣人を愛せよ」と言いました。自己犠牲では、「己を愛していない」事になります。

まずは、己を愛することが大切なのだと思います。

「好きなことをしているだけなのに、それが人の役に立ってしまっている」

こんな生き方が、良い生き方なのだと思います。

ニーチェの言葉に次のようなものがあります。

私たちの喜びが、他の人々に役立つように、私たちは喜びたい(遺された断章から)

この言葉は、ちょっと難しいですが、よく読むとその良さがお分かり頂けると思います。

ニーチェって厭世主義と思われていますが、これらの言葉を読むと熱い人だったんだなぁって思います。

 2011/06/19(日)

 ロスチャイルドの本を読んで

鬼塚さんの本を読み終わりました。

やっぱり、本当の黒幕はロスチャイルドなのか?と思いました。

ロックフェラー、ロスチャイルド、王族・・・

誰が黒幕でも「関係ない」と思います。

バシャールが輪ゴムの理論という表題でメッセージを伝えていました。

どのようなものかと言うと「引っ張られた輪ゴムは、反対側に勢いよく飛んでいく」というものです。

悪の側に引っ張られた世界は、勢いよく反対側に飛んでいく、と言うのです。

闇の支配者の画策は、そのように考えた場合、神の摂理と読んでも良いのかも知れません。

しかし、神は人間の存在理由から、何もしないはずですが・・・

ですから、私たちが今しなくてはならないことは、「御魂磨き」なのだと思います。

この言葉を用いたのは、日月神示の影響です。

 2011/06/18(土)

 映画 インセプションを見て

インセプションを見ました。

おもしろかった!

階層構造のストーリーというのは斬新だった。

現代は、ルシファーがロスチャイルドにインセプションした結果生まれたものかもね? 

 2011/06/17(金)

 鬼塚英昭さんの本 

昨日図書館で借りた鬼塚さんの本を読んでいます。興味はあるのですが、今一集中できません。

仮に、アメリカが破綻したとしても、自分たちの生活がどのように影響を受けるかわからないからです。

鬼塚さん曰く、ユダヤが聖書に基づき悪事を働いているのが事実だとしても、それから離れたところで2012年が存在している気がします。

BASHARも2012年12月21日が分岐点だと言っています。

それが本当だとしたら、ロスチャイルドとて小さな存在に過ぎないでしょう。

私たちが迎えようとしている変革は、この宇宙が初めて経験することなのだそうですから。

例えそれが嘘だとしても、私たちが明日を経験するのはこの宇宙で初めてのことなのですから。

そう思って今日を生きて行きたいと思います。そのため、この本の続きはもう読まないかも知れません。

 2011/06/16(木)

 人を赦すと言うこと

人のことは赦した方が良いと思います。しかし、赦す以前に裁かない方が良いでしょう。

一回でも裁いてしまうと、恨みの気持ちが心に発生してしまいます。

それを取り除くのが赦すという行為だと思います。しかし、この赦すという行為が意外と難しい・・・

それならば、最初から恨みを持たなければ良いと思います。

何が起きたとしても、全てをポジティブに捉え、自分流にアレンジしてしまえば良いと思います。

 ロスチャイルドと共産中国が2012年 世界マネー覇権を共有する

「ロスチャイルドと共産中国が2012年 世界マネー覇権を共有する」(著作:鬼塚英昭)を読んでいます。

この本のタイトルにはキーとなる単語が2つ入っています。

それは、ロスチャイルド2012です。

共に、世界について考えている人は知っているキーワードです。

9・11や3・11に関しては、過去のブログをご覧頂けば、お分かりになると思います。

ロスチャイルドと2012についても、触れていたと思いますが、ここでもちょっと触れておきます。

私がロスチャイルドの事を知ったのは、何がきっかけかは忘れてしまいましたが、衝撃を受けたのは、あのルドルフ・シュタイナーの本にロスチャイルドの名が出ていたのを発見したときです。

もちろん良い人というニュアンスで取り上げられていた訳ではありません。

シュタイナー自身も陰謀論とかを述べていた訳ではないですが、それでもロスチャイルドの名を著作の中で言及していたのです。

「シュタイナーが言っているならホントかも・・・」

と思ったのは事実です。

その後、様々な本や情報から、彼らの思惑を知るようになりました。

今日のネットのニュースからフランスの片田舎で、2012年の滅亡説を信じる人がカルト化しているとのニュースが載っていました。

「真実は何か」をつかむのは大変でしょうが、あなたが信じる事実があなたの中の真実になるというのが真実でしょう。

私たちはBASHARの言うパラレルワールドに住んでいるのです。あなたが選んだ地球があなたの地球になります。自分の地球を創りましょう。

 2011/06/15(水)

 今日は、日記のページを作成することができました。

やっと、サブドメインを取得し、日記を作成することができました。

今まで、アメブロとかを使っていたのですが、過去の記事を検索するのが大変でしたので、QHMに変えました。

これからは、サクサク更新できます。

 今、日月神示という本を読んでいます。

今、日月神示という本を読んでいます。ひふみ神示とか色々と呼び名があるようですが・・・

ACIMを読んでいて、ちょっと飽きてきたので、日月神示に変えました。

なんか良い感じの本です。

 「野望の王国」が届きました!

漫画「野望の王国」が届きました。ヤフオクで全巻そろったものが、出品されていたので、買いました。

今から25年位前に呼んだ本で、とてもおもしろかったのを覚えています。

最近、「デスノート」を読んで、「漫画って良いじゃん!」と思っていたので、買ってみました。

しかし、当時の感動はありませんでした。

デスノートが良く出来過ぎていたため、それと比較すると・・・ってな感じです。

でもまあ、思い出として読んで見ます。

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